acid DVDやらside-bやら。
いつのまにやらもう12月。いつまでもラニバで呆けてもいられないので、社会復帰にとacid DVD解禁!

(ついでにside-bも買ってしまった…side cも予約済みなんだけどw)

ゆ、ゆ、ユキヒロが八幡の街に!(そこかよ)京成バスに!(それも高塚行きw)すんごい地元感満載!

うわー見慣れた街にユキヒロが居るってだけで、もっそい嬉しくなってしまいました…くーーーッ!



ライヴは…あの日も暑かったね。ラルカフェ途中で出てきたんだよ。で、後ろで踊り捲くってた。

もう4ヶ月もたつのね。ラニバも終わっちゃったしね。



そして、side-b。んんーーーーーーーー、ふぅ。

かなーり辛口なので、以下反転。

読んでお気を悪くされたらごめんなさい。



なんとも、理解可能な部分と不可能な部分ががっぷりと。

初日のキネマで感じた「えええええええ!なんじゃそら!」な部分。思えばソレが発端なのか。

メンバーがというけれど、こちらから見ればアンタも同じでしょ?と言わざるを得ないと思うのだけど…

そんなこと今更言うなら、最初から期待させんなよ!みたいな?



確かにいろいろあったみたいだけど、見たくないものも見てしまったようだけど、でも、ユキヒロに客を選ぶことは出来ないし。そして客が居なければライヴも成立しないし。

かく言うワタシも、うわ〜〜〜こいつテンション下がるわ〜〜〜なヤツもいっぱい見たよ。でも皆チケット買って来てる同じ客だし。ワタシにはそいつを気にしないのが精一杯。そうしてでも行きたかったのがacidのライヴだしね。



幸い自分が行ったライヴはとりあえず「ぶっ殺す」ではなかったようなので(横浜は微妙だけど)安心というか知ったこっちゃ無いというか…でもやっぱソレはワタシがユキマニではないからなのかな。

コレがテツだったらどーよと思うと…まずそれ以前の問題だからw

ヤツは絶対ファンに期待なんかさせないからね(ギャッ)

散々煽って出てきてお触りし放題にしたのは自分なのに「結局ソレかよ」は無いんじゃん?とな。

触れられるものならば触れてみたいと思うのが、やっぱファンというものでありましょうや。



でもしかし、今回のacidのユキヒロのアクトが、引き込まれて眼が離せないモノであったのも又事実。

音に塗れて、頭振って、踊って跳んで、それだけでワタシは満足なんだけど、でも一度観てしまうと眼が離せない…それくらいカッコよかったんだよ、うん。

「観てんじゃねーよ」と思うのかもしれないけれど、でも、観られてナンボじゃん。ねー。



「ちゃんと届いているのか」と問われれば、ええ、届いていると思いますよ?

でもユキヒロの「ちゃんと」の基準まではわからない。でも、感じ方は人それぞれ。どう感じようが、それはユキヒロの与り知らぬところ。

オーディエンスの感覚まで支配したいと言うならば、それは傲慢過ぎません?



高崎、品川と満足の行くライヴで終えられたようで、あー良かったね。

でも、まだside-bは途中経過。完結までは暫し待たれいということで。

side cにはどんな大団円が待ち構えているのか。それとも波乱の結末なのか。

それを読んだらラニバのお辞儀の意味も判るのかなぁ…



まぁ、かなり辛辣ですが、あの本を読んで私が感じただけのことなので、誤解もあるかも。

でも、あの本間さんを選んだのもユキヒロなのだから、それもまた致し方なしとw

そして少なくともユキヒロがカットしなかったからあの本が存在するわけで、大筋は間違っていないんでしょうし。



つか、ファンじゃないならほっとけってか?

いやいや、acid大好きじゃけんのぅw




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お使いついでに夜のドライブ。

小1時間走って帰って参りました…我ながら暇人(ぶっ




2006-12-02 21:06 | 未分類 | Comment(0) | Trackback(0)
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